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デート・ナンパ記録#9 「クラブで知り合った大学生の麻衣ちゃん」2015年

更新日:

 

こんにちは、ぶたきち(@butakichi_mote(twitter))です。

 

本日は、クラブで知り合った大学生の麻衣ちゃん(仮名)についてお話しします。

皆さんがクラブナンパするときの参考にしてください。

2015年ごろ、私は毎週末クラブに通っていました。

ナンパはもちろん、夜中まで遊び倒せること自体がとても楽しいと感じていました。

そんなある日、暗いフロアの片隅にモデルさんのような女の子が立っていました。

ふんわりショートカットでくりくりな大きな目。

ぶたきちの手の甲くらいしかない小さい顔でスベスベお肌。

その日は声もかけられずに唯々眺めていただけだったのですが、その次の週に来てみると、また同じ女の子が立っていました。

その女の子はいつも同じ男性とクラブに来ていて、「彼氏といっしょに来てるんだな~。あきらめよう」と思っていました。

しかし、ぶたきちはどうしてもその女性と話したかったので、まずはその男性と仲良くなる作戦をとることにしました。

 

男性に話しかけると

「俺〇〇大学の学生だよ~!よろしく!」

と気さくな少年であることが判明。名前はO君といいました。

そして、「あ、こっちは麻衣ちゃん!俺の大学の友達!」といって、その女性を紹介してくれたのです。

 

ぶ「友達なんだね!」

麻「はい!とゆーか大学の先輩です。Oさんと友達なんですか?」

ぶ「いま友達になったみたい笑。Oさん彼氏?」

麻「違います!笑 あんなチャラい人嫌です!」

ぶ「ひどいこというねー!笑」

などとたわいもない会話をしたあと、

ぶ「じゃあまたあとでね!楽しんで!」

麻「はい!またね!」

などと他愛もない会話をしてお別れしました。

麻衣ちゃんはO君の2学年下で、同じテニスサークルに所属していたことだけわかりました。

その日、家に帰るとO君から「これ麻衣ちゃんのラインなんで、どうぞー!」とラインが。

O君、まじ神!

 

さっそく麻衣ちゃんにラインしてみると、

麻「えー!Oさんには他人にライン教えないでっていってあったのに~!」

ぶ「そうなんだ!なんかごめんね!笑 じゃあ、たまにクラブ行きたくなった時にでも誘って!」

麻「はいー!お疲れ様です!」

こんな感じでラインは終了。

 

そのまま一週間がたった週末、急に麻衣ちゃんからラインが来ました。

麻衣「ぶたきちさん、今日クラブに行きますか?私は行きたいんですけどOさんが行けないらしいんです。」

ぶた「おー!いけるよ!一緒に行こう!?」

麻衣「ありがとうございます!」

となんと麻衣ちゃん側からクラブへのお誘いが!ラッキー!

 

2人でクラブで待ち合わせ。

麻衣ちゃんはの白シャツとジーンズというすっきりした格好でしたが、顔が飛び切りかわいいので、何を着ても様になっていました。

2人でとりあえず、飲みながら、クラブが盛り上がるのを待つ。

麻衣ちゃんは少し離れたところの出身で、一人暮らし中とのこと。

そして、小さいころからピアノをやっていて絶対音感があるとのこと(すごい!)

クラブが盛り上がりだした頃、麻衣ちゃんに一人の男が話しかけてきました。

少々ゴリマッチョのヤカラみたいな男で、ただのナンパでした。

麻衣ちゃんはその男と楽しそうに話し、そのまま酔っぱらっていい気分になってどっかにいってしまいました。

それから数十分後、その男性に後ろから抱きしめられながら、まんざらでもない表情で「嫌だ~ww」と言いながら酔っぱらっている麻衣ちゃんを発見。

ぶたきちは、変にそのナンパ男に絡まれるのが嫌だったので、麻衣ちゃんを放置(情けない)。

その日はその男に麻衣ちゃんを任せて、一人で帰宅しました。

 

次の週、今度はぶたきちが麻衣ちゃんをクラブに誘いました。

また同じようにクラブで再会したとき、前回のナンパ男のことが気になったので、麻衣ちゃんに聞いてみました。

ぶた「麻衣ちゃん、そういえば先週男の子と仲良ししてたけど、あの後ちゃんと帰れた?」

麻衣「うん、帰れたよ!」

ぶた「チューとかされたんじゃないの?」

麻衣「私絶対そういうのされない自信あるもん。ぜったい拒否するし!」

ぶた「そうなんだ~(疑心暗鬼)」

 

そういってたのに、その晩もまた別の男にナンパされて後ろから抱きしめられていました。

たしかにキスしているところは見なかったのですが、終始嬉しそうに男と話しているのを見て、とても悔しい気持ちでいました。

 

麻衣ちゃんと知り合ってから3週目、またしても2人でクラブに行くことに。

するとその日は、麻衣ちゃんが「今日は飲みたい気分~」とのこと。

「いつも飲んでるじゃねーか」と突っ込むも、「もっと酔いたい」という麻衣ちゃん。

ということで、今日は椅子に座ってゆっくり飲むことに。

酔っぱらいながら話を聞いていると、彼氏の愚痴の話に(てか彼氏いたんかい!w)

麻衣「彼氏が遊んでるの~・・」

ぶた「へ~」

麻衣「ぶたきちさんは彼女とかいないの?」

ぶた「うんいないよ」

麻衣「そっか~」

といいつつ、わざとらしく脚をぶつけてくる麻衣ちゃん。

 

その日はボディタッチも多く、明確に誘われているのがわかったので、こちら側から誘ってみることに。

ぶた「じゃあちょっと、今日は一緒に踊ろうか?」

麻衣「うん!」

メインのダンスフロアで手をつなぎながら踊ることに。

まさか自分が麻衣ちゃんみたいな女の子と一緒に踊れるとは。。。

大きい声でワンダイレクションやアウルシティを歌っていると、麻衣ちゃんが「カラオケいきたーい!」と一言。

ぶた「じゃあカラオケ行く?(これ後でセックスできるやつやん・・・)」

麻衣「うん!」

 

夜中の3時頃にクラブを抜け出してすこし高級なカラオケ屋に行くことに。

「よーし歌うぞー!」と張り切った様子を見せつつ、こっからどうエッチな展開になるのか考えていたところ、

麻衣「ねむ~い!」

ぶた「どうしたん?」

麻衣「よっぱらった~」

といい、ぶたきちの方に体を寄せてくる。ぶたきちも察して、あたまをなでる。

そして、、、(*´ε`*)チュッチュ

「あれ?彼氏いるのにキスしていいの?キスはさせないんじゃなかったの?」

「だって~!あっちだって遊んでるもん!」

「へ~ww」

「あっちが悪いんだもん!」と泣き出す麻衣ちゃん。

「そうだね。じゃあ俺と付き合おう?」

「ん~まだ、やだ~」

(*´ε`*)チュッチュ

オッパイもみもみ

「じゃあ、きょうどっか泊まろうか?」

「・・・・」

「はい行くよ」

「・・・」

カラオケ屋をでる二人。向かうは近くのラブホテル。

 

麻衣ちゃんを裸にできる日がこんなに早く来ようとは!

さっそくラブホテルに到着!

しかし、その日のラブホは激混み。一つだけ空いてるVIPルーム。一泊1万2千円・・・・。

 

行くしかねえ!

 

二階建ての超高級な部屋にIN。お風呂に入るのに一緒に裸になる。

ブラを外すとそれはもう綺麗な半球型のおっぱいが。

ぶた「オッパイ綺麗だね!(Cカップくらいか)」

麻衣「よく友達に言われる!ww」

なんとなく元気な麻衣ちゃん。

 

そこからお風呂でも(*´ε`*)チュッチュしあって、ベッドへ。

前戯を20分くらい丁寧にしたあと、ベッドでは「ゴムは絶対して・・・・」と麻衣ちゃんが懇願。

ゴム装着後、すぐに挿入。

ガンガンなりふり構わず腰を動かしていると、まいちゃんが泣き出し「あっあっあっあっ!」と大声をあげだしました。

 

ぶた「どうしたの?」

麻衣「あっあっ!」

ぶた「やばい?」

麻衣「あっあっあっ!」

 

麻衣ちゃんが声にならない声を出しながらなぜか泣き出す。

ぶたきちの想像ですが、きっと彼氏への罪悪感から泣いていたんだと思います。

しかし、そういうふうに感情が揺れ動いている日ほど、女の子って性的に感じやすいんですよね。

挿入中もびくびくしてくれたのですが、終わってから指を突っ込んでも、膣の中がボッコリ膨らんでいる状態になっているのがわかりました。

そして、子宮口が膣穴のすぐそばまで下がってきていたのです。

あれは貴重な体験でした。いわゆる中イキ状態ってやつだと思います。

この子宮ボッコリ状態になった子は過去に2回しか会ったことがないので、久々でうれしかったです。

 

その晩と朝起きてからの2回、麻衣ちゃんとセックスをしてホテルを後にしました。

その後も、麻衣ちゃんとはクラブで待ち合わせをして帰りにホテルに泊まって帰ったり、麻衣ちゃんの自宅に招かれてご飯を作ってもらったりしました。

1年くらいずっと一緒に遊んでいましたが、お互い「付き合おう?」とは言わないで唯々身体だけの関係というのが続いていました。

その後、麻衣ちゃんとは連絡を疎遠にしていって、お互いがお互いを飽きてフェードアウトしていきました。

麻衣ちゃんはその後就職してからもラインだけはたまにやりとりしていたのですが、先日ブロックされていることがわかりました。

ブロックされたことはショックです。

でも、後悔はしていません。

それよりも、「ぶたきちのような男でも麻衣ちゃんみたいな女の子をセフレにできたんだ」という自信が残っているからです。

その自信が、次のナンパのエネルギーとなっています。





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