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【婚活実践テク①】婚活パーティーにおけるプロフィールシートの記入方法【第一印象】

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Engin_Akyurt / Pixabay

こんにちは! ぶたきち(@butakichi_mote(twitter))です。

 

今回の記事から数回にわたって、婚活パーティーで美女と仲良くなるための実践テクニックをご紹介していきます。

 

初回は、実践テクニックのなかでも特に重要な「プロフィールシートの記入」について、記述します。

 

記入の仕方ひとつで、パーティーでの成否が分かれますので、ぜひ参考にしてください。

1 プロフィールシートってなに?

婚活パーティーは、

「自分のプロフィールシートの記入」→

「プロフィールシートを交換しながら全員の女性とトーク」→

「中間印象チェック」→

「最終選択」→

「カップル成立or非成立」

という流れで執り行われます。

 

この「プロフィールシート」とは、自分の名前、年齢、職業、年収、趣味、好きな異性のタイプ、休日の過ごし方、などを記入する紙になります。

この紙を男女で見せ合いながら、お互いのことについてトークをしていくというシステムになっているわけです。

 

婚活中、女性が注目するのは、あなた自身よりも、このプロフィールシートです。

とても大事なものなので、どういう点に注意したらよいかしっかり抑えておきましょう。

2 プロフィールシート記入時の注意点は?

プロフィールシート記入時には3つ注意点があります。

それは、

①字を丁寧に書くこと

②「職業」「年収」欄で自分をブランド化すること

③「趣味」「特技」欄で人間性を大きく見せること

の3つです。

1つずつ説明していきます。

①字を丁寧に書くこと

人は見た目が9割といわれますが、中でも第一印象というのは大事です。

その第一印象として女性の目に飛び込んでくるのは、このプロフィールシートの文字です。

それがぐちゃぐちゃの字で書かれていたら、相手はどう思うでしょうか?

 

あなたの印象は最低になります。

どんなに素敵なことが書かれていても、一瞬で見る気が失せます。

 

「俺、字が下手だからヤバいかも・・・」とあきらめかけているそこのあなた!安心してください。

字が苦手な人は、文字のバランスを考えて「漢字のサイズを統一する」「ひらがなを小さめに書く」「角はとがらせて書く」の3つのルールを守ってみてください。

そうすれば、だいぶ読める字になります。

 

また、この「字の上手・下手」は、加点要素というよりも減点要素の性質が大きいです。

いいかえると、「きれいだとすごくモテる」というわけではなく、「汚いとすごく印象が悪くなる」ということです。

ですから、「字が上手じゃないからモテない」と不利に感じるのではなく、「人並みに読める字を目指そう」という低めの目標を達成できるよう頑張りましょう。

②「職業」「年収」欄で自分をブランド化すること

婚活に来ている女性が真っ先に見るのは、プロフィールシートの「職業欄」と「年収欄」です。

ここで婚活パーティーの60%が決まるといっても過言ではないでしょう。

 

女性が気にするのは「お金があるか」だけではありません。

女性が気にするのは「ブランド」です。

簡単にいうと「他人に自慢できるか」ということです。

 

女性にとっては、大企業、銀行員、政令都市市役所職員など、「名前に染み付いたブランド」「イメージ」が重要です。

その考えを逆手にとって、あなた自身をブランド化し、女性からの好意を惹きつけましょう。

 

具体的にどうブランド化すればいいかというと「誇張表現」と「秘密」をうまく使うということです。

たとえば、単なる子会社メーカーに勤めていたとしても、親会社の名前を出して説明をしたりできるわけですよね。

あと、書類のコピーしかしていないのに、会社で一番の花形部署の仕事をしているかのように説明することもできるわけです。

 

例えば、県庁に勤めている友達は、単なる下っ端仕事しかしていないのに「俺は知事のサポートをする仕事をしている」「国会議員とあったりするから大変」など、その職業についていない人でも理解しやすい単語と表現を使って、自分を誇大にブランド化し、いつも婚活パーティーで無双しているようです。

 

見方によれば「嘘つき」と捉えられかねませんが、それをしなければその女性と一生縁はなくなるわけです。

背に腹は代えられません。

 

また、他の参加者もこれくらいの誇張表現は使っています。

たとえば、経費を無視して「年収は4000万円」と説明している農家の参加者を見たこともありますし、「自分は公務員です」と説明している自衛隊の参加者もいます。

もちろん嘘ではないのですが、こうしたライバルたちにイメージで差をつけられないよう、あなたも、あなた自身をしっかりとブランド化できるように準備して臨みましょう。

 

そのほか、さらに高度なテクニックとして、プロフィールシートの内容に「秘密を持たせる」という方法があります。

 

例えば、年収について「〇〇円~?(副収入があり不明)」などと書くと婚活女性のハートにかなり響きます。

 

そう書けば、女性も「副収入ってなに?」「普通の給与よりプラスアルファでお金もらってるの?」と興味津々になります。

そして、そういった質問を受けたら、「他の人にあまり広めたくないからあまりここでは言えないけど、少しお小遣い稼ぎをしてるんだといって会話を閉じれば、確実に女性の記憶に残ります。

 

このように、適度に「秘密」を用意してぼかしつつ、高収入と高ブランドを匂わせることができれば、勝利を得たも同然です。

 

さらに、初回のデートで、この婚活パーティーで秘密にしていたことを、「あなたには特別に教えるよ」と打ち明けることで、女性との関係をより親密にしていくことができます。

ブランド化、秘密化、秘密の暴露、という3段構えで女性のハートをわしづかみにしましょう。

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③ 「趣味・特技」欄では、人間性の大きさを見せること

プロフィールシートの「趣味・特技」には、「人にすごいと思われること」と「アホなこと」の2つを並べて書きましょう。

趣味に落差があることで、「この人は人間的に幅がある男性だ」と思わせることが可能だからです。

 

たとえば、「英検、バイオリン」などと書いても、「堅苦しい人だなぁ」「私と釣り合うかなぁ」という印象を与えてしまいます。

一方、「昼寝、散歩」などと書いても、「つまんない人だなぁ」「馬鹿なのかな」といった印象を与えてしまいます。

 

しかし、この2つを並べて書くことで、「真面目なのに私にも手が届きやすそう」という、丁度いい印象を与えることができるのです。

 

私は、「ピアノ、資産運用、昼寝、散歩」を趣味欄に書いています。

 

※「投資」と書くと女性の印象が悪いのですが、「資産運用」と書くと非常に印象がいいです。

これは、インベスターZという漫画から得た発想です。

「資産運用って何をしてるんですか?」と聞かれたら「金(きん)を少し保有しています」と回答しましょう。

それで女性はイチコロです(詳細はインベスターZ参照。)。

まとめ

さて、本日はプロフィールシートの記入について説明してきました。

ポイントは、

1 字を丁寧に書こう

2 職業は誇張・秘密でブランド化し、適度な秘密で興味を持たせよう

3 趣味・特技は、「すごい」と「アホ」を並記しよう

の3つでした。

みなさんが婚活をするときの参考にしてください。

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