エッチ デート トーク術 ナンパ・デート記録 婚活パーティー 未分類

ナンパ・デート記録#11 婚活パーティーで出会った猫好きの果歩ちゃん2013年

投稿日:

 

こんにちは! ぶたきち(@butakichi_mote(twitter))です。

 

今回は、婚活パーティーで出会った猫好きの果歩ちゃん(仮名)についてお話しします。

皆さんの婚活デート&エッチの参考にしてください。

果歩ちゃんは、ぶたきちがまだ20代半ばのときに婚活パーティーで知り合った女性です。

ぶたきちよりも8歳くらい年上だったと思うのですが、見た目が非常に可愛く、カップル相手に選んでしまいました。

 

初めてのデートはイタリアンだったのですが、その時に着てきたニットのワンピース姿を見て、ぶたきちの性欲が爆発しました。

白のニットの胸の部分が、スイカを2ついれてきたんじゃないかという腫れ方をしていたのです。

 

果歩ちゃんとぜひともエッチをしたいと思い、何度か機会を探っていたのですが、中々タイミングがつかめず、、、。

しばらくの間、「ホテル行こう」という提案ができないでいました。

 

あるとき、果歩ちゃんがすごくかわいい猫を飼っているという話を聞いていたので、

「猫ちゃん見てみたいな~」とお願いすると、

「いいよー?見に来る?」とあっけなくお誘いをOKしてくれました。

(心理学的に、人は自分が好きなものや薦めたものについて「見せて」とか「やってみて」とお願いされると断れなくなるそうですが、その効果が発動していたのかもしれません。)

 

ひょんな理由からセックスチャンスが到来したぶたきち。

ここで決めなきゃ男じゃないです。

「絶対にセックスするぞ」という意気込みで果歩ちゃんの家に向かいました。

 

果歩ちゃんは独身女性一人暮らしで、めちゃめちゃ細くて急な階段がついたボロアパートに住んでいました。

「家小さいけど、ごめんね」と果歩ちゃん。

「いいよいいよ~(エッチできるならどこでも)」とぶたきち。

 

中に入ると、ウワサの猫ちゃんが「にゃー」とご挨拶。

 

とても可愛かったのですが、ぶたきちは猫アレルギー。

部屋に入った瞬間から、目がピリピリしだして、鼻水がたらっと落ちてきました。

 

「今お茶淹れるね~」と果歩ちゃんがおもてなしをする間に、両方の鼻が鼻水でMAX状態になっていました。

 

何度か鼻をかんでると、

「猫アレルギー?」

「いや~そうなんだよね。でも少ししたら治ると思うから」

とわけのわからない言い訳をしました。

 

お茶を飲んでしばらくしてましたが、猫の動く物音以外なにひとつないお部屋でシーンとしていたのですが、ぶたきち側から、

「猫ちゃんみてるけどチューして抱きしめていい?」とお願いをしました。

鼻を垂らしながら。

 

答えは「えーwwいいけどww」という照れながらのYES。

 

その後は、抱きしめながら、スイカおっぱいを心ゆくまで触り倒しました。

その後、下半身の方も攻めだすと、「え?ww」みたいな雰囲気になったものの、しっかりと、パンツを脱いでくれる果歩ちゃん。

 

小さい部屋の小さいベッドの上でまさぐり倒していると、猫ちゃんが「にゃーにゃー」と甘えてきました。

果歩ちゃんは猫が大好きなので、「〇〇ちゃん(猫の名前)、どうしたの~?」というのですが、ぶたきちとしては、果歩ちゃんに感じてほしいので、一生懸命おっぱいをまさぐり、キスを重ねます。

 

しかし、猫が「にゃーにゃー」いう度に、「〇〇ちゃんどしたの~?かわいいね~?」と返答する果歩ちゃん。

 

「猫なんかに負けてたまるかい・・・( ^ω^)・・・」

 

ぶたきちは猫のことを考えられなくなるくらい感じさせるため、果歩ちゃんをクン〇することにしました。

 

しかし、舌でベロベロなめていると、鼻もつまっているので息ができません。

そして鼻水がだらだら垂れてきます。

 

そこでぶたきちは机の上に置いてあったティッシュを丸めて鼻に詰め、つっぺ状態にした果歩ちゃんの栗をなめました。

 

果歩ちゃんもさすがに感じているのか息遣いが粗くなってきます。

 

「っ・・・・・」

 

なんとか猫に大勝利したぶたきちは、いよいよ息子を挿入するべく、指で果歩ちゃんの穴をほぐしていくことにしました。

 

しかし、指を入れてみると、なんとミラクルキツキツマン●!!

まるで「3号下のサイズ」の指輪をはめさせられているようなキツさ!!

 

しかも、マ〇コの肉壁がすごく固く、中指の第2関節が通りません。

普通の女性なら、くりくりとほぐしていくとなんとか「ヌルっ」と通るのですが、まったく通る気配がないのです。

 

「すごいきつくない?」

「あたしそうみたいなんだよね。。前付き合ってた人にもキツイっていわれた」

「そっか~、でもほぐせば大丈夫だと思うからやってみるね」

「うん。。」

 

そんな会話をしつつ、丁寧にじっくり攻めていくことに。

 

しかし、いくらほぐしても、穴は広がりません。

 

ならば、と無理やりチン〇をあてがってぐっと押し込みましたが、もちろん入らず。。

「あきらめよっか。。」

「ごめんね。。」

「にゃー・・・」

・・

 

鼻につっぺをした男の無謀なエッチトライは失敗に終わりました。

 

その後、もう果歩ちゃんとはエッチができないと思い、放置していたのですが、ふと、

「大きいオッパイでパイズリでもしてくれねーかなー」と思い、果歩ちゃんをカラオケに誘いました。

 

すると、久しぶりに会ったのに果歩ちゃんは少し真面目な雰囲気。

カラオケ屋でキスをしようとすると、突然

 

「あたしそういう感じなら付き合えないから!」

 

とぶたきちを一喝。

 

「あたしこういう身体だから、男の人に色々そういう誘いされるわけ!」

「あんたもそういう男たちと同じなら付き合うとか無理だから。」

「そういうノリなんでしょ?」

とぶち切れ。

 

「更年期障害か?」とも思ったのですが、突然のガチギレに圧倒されてしまったぶたきちは、「そんなことないよ。。」となだめるしかありませんでした。

 

その後は、適当にカラオケ屋を後にして、ぶたきちが家に着く前に、「やっぱり別れよう」とラインをして関係を終わらせました。

 

ぶたきちもこういう「カラダ前提」のお付き合いをしていると女性に嫌われることが多いのですが、面と向かってしっかり説教されたのは初めてだったので、とても印象に残っています。

それ以来、「猫を飼っている」という女性には、なんとなく警戒感を覚えてしまうぶたきちなのでした。





恋愛テクニックランキング

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-エッチ, デート, トーク術, ナンパ・デート記録, 婚活パーティー, 未分類
-, ,

Copyright© モテ男が教えるモテテク講座 , 2018 All Rights Reserved Powered by STINGER.