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デート・ナンパ記録#13 クラブで知り合ったお菓子屋さんの華ちゃん2016年

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こんにちは、ぶたきち(@butakichi_mote(twitter))です。

 

本日は、クラブで知り合った華ちゃん(仮名)についてお話しします。

とある日、いつものようにナンパ仲間のS氏とクラブ巡回をしていました。

そこで、顔立ちのはっきりした美人を発見。

 

背の小さい友達と一緒に来ていたその女性は、ノリのよさそうな感じでクラブをめちゃめちゃ楽しんでいたので、イケそうだと判断し、S氏が突撃することに。

 

S「うぇいー!」

女の子たち「何こいつ!ww」

S「お疲れー!」

女の子たち「え!誰!?ww」

S「ん?俺? Sっていいます!よろしく」

女の子たち「S-www」

と仲良くなるS氏。

 

ただ、なぜか呼び捨てで「おいS~~~!」馬鹿にされる存在になってしまうS氏。

S氏とナンパするときは、いつもS氏が馬鹿役をやって、いじられながら、ぶたきちを女性に紹介してくれるという方法を使っています。

そのときも、S氏はぶたきちを紹介してくれました。

 

女の子ペアのうち、顔立ちのはっきりした美人の方に好かれることなりました。

「え~ぶたきち~!Sがウザいんだけど~~!!」

「え?ウザくないよww」

「え~ウザーい!」

「どこがww」

「え!ぶたきち踊ろう~~!」

「いいよ~」

こんな感じで初対面で好かれるともうイージーゲームですよね。

「簡単にヤレるな」と思いました。

 

ちなみに、その女の子は華ちゃん(仮名)と言いました。

ぶたきちの住んでる地域で一番有名なお菓子屋さんで働いている女の子で、黒髪の目鼻立ちがくっきりした美人でした。

そして、ふとってはいないのですが、スカートの形のせいか、お尻がすごくエロい女の子でした。

 

その日にもセックスOKさせてくれそうでしたが、お友達の女の子がいたので、ホテルに連れ出すことはできないと判断し、解散することに。

もちろん、ラインは聞いておきました。

 

後日、またクラブで華ちゃんと再会。

華「え~!ぶたきち付き合ってる人とかいないの~?」

ぶ「いないよ~」

華「ぶたきちモテそうなのに~~」

ぶ「そんなことないよ」

という一連の会話をしたあと、トイレに行き、帰ってくるときに別の女性と遭遇しました。

 

その女性は、婚活パーティーで出会ってエッチフレンドになっていた香奈ちゃんでした(ナンパ・デート記録#4 「婚活パーティーで知り合った香奈ちゃん」2015年参照)。

 

「あ、香奈ちゃん」

香「あー・・・」

ぶ「元気?」

香「うん、元気」

ぶ「香奈ちゃん、また今度ごはんいこう?」

香「ううん、いかない」

ぶ「まだ香奈ちゃんのこと好きなんだけど」

香「私はもう嫌いだから」

ぶ「・・・・」

 

華ちゃんに好かれていて浮かれていた気持ちがすこしダウン・・・。

その様子を見ていた華ちゃんが

華「え!?何アレ彼女?ぶたきちの彼女じゃないの?」

ぶ「ちがうよ」

華「え~あやしい~~」

ぶ「ただの友達だよ」

華「そうなの~?」

 

と華ちゃんの嫉妬を買うことに成功。

 

もうそろそろS●Xしていいかな?という頃合いだったので、ある夜ラインをしてみることに。

 

ぶ「華ちゃん今何してるの?」

華「家だよ?」

ぶ「今から家行っていい?」

華「え。いいよー!」

ぶ「じゃいくわ」

とあっけなくS●Xの交渉が成立。

 

ぶたきちの家から歩いて15分くらいのところに華ちゃんの家があったので、そのまま歩いて華ちゃんの家にいくことに。

インターホンを押して華ちゃんの家に入ると、部屋がありえないほどぐちゃぐちゃ。

 

突然お邪魔したのは悪いけど、部屋にレゴブロックのバケツをひっくり返した感じの汚さでした。

「何これ!汚な!」

「しょうがないでしょ!ww」

「なにがしょうがないのさ。片づけなさい」

「片づけられないのさww」

 

とりあえずベッドには何もなかったので、ベッドに入ることに。

 

華ちゃんと初めてのキス。

 

もちろん華ちゃんもS●Xする気でぶたきちを招いたので、「やっとキスできた」といった感じの恍惚とした表情に。

そのまま押し倒して、下に手を入れるとぐっしょぐしょになっていました。

何度もキスをして下をいじり倒した後、持参したゴムを装着。

 

ずるりと竿を入れると少しキツイ感じがしたものの、ずっぽり華ちゃんの中に入り込みました。

少し痛そうでしたが、こすっていると華ちゃんの鼻息も荒くなってきました。

色々体位を試して最後は正常位でフィニッシュ。

 

ぶ「ふー」

華「・・・」

ぶ「帰ろっかな」

華「えー!!ぶたきちまだ帰らないで~!泊って~!」

ぶ「やだ。帰る」

華「えー!」

ちょっと駄々をこねる様子が可愛かったので、アリバイ的に少しだけ添い寝をしてあげて、帰宅しました。

その後、華ちゃんはお菓子屋さんの転勤で別の都市に派遣されてしまい、エッチをすることができなくなりました。

 

眉毛のきりっとした目鼻立ちのいい女性を見ると、「この人の部屋は汚いのかな~」と華ちゃんのことを思い出してしまうぶたきちでした。





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