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デート・ナンパ記録#14 公園でナンパした愛華ちゃん2016年

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こんにちは、ぶたきち(@butakichi_mote(twitter))です。

 

本日は、公園でナンパした愛華ちゃん(仮名)についてお話しします。

みなさんが公園ナンパするときの参考にしてください。

 

2年前の夏の暑い日、ぶたきちとS氏は公園にいました。

 

理由はもちろん、夏の迷える子羊を救いに行っていたのです(ナンパです)。

 

その日は本当に暑くて、公園の噴水の周りに大勢の人が集まっていました。

ナンパの対象となる「女性2人組」もたくさんいて、どこから攻めるか迷うくらいだったのですが、横に座れるスペースが空いてるのが1か所しかなかったので、そこの女の子たちを攻めることに。

 

S「おつかれー!」

女の子たち「おつかれ~!ww」

 

ラッキーなことに女の子たちはチューハイを飲んでいたので、急に話しかけられてもノリノリで対応してくれました。

 

S「なにしてたん~!?飲み会~?」

女の子「え!誰こいつ!?お前何者よー!ww」

女の子のうち、一人はすごい口が悪いガサツな子でした。

 

ただ、ノリだけはよかったので、いつもどおり自己紹介とフリートークをかます2人。

 

一応トークが進んで仲が良くなってくると、女の子のガサツな方はテンションがあがりすぎて、

「あたし、まじ、この噴水入れるからね!」

といいだし、ザバザバ噴水にヒールで乗り込むほどに酔っぱらっていました。

そのガサツな女の子は愛華ちゃんといい、一緒にいた友達と眼鏡屋さんで働いているとのことでした。

ガサツな態度に似合わず、パーマをかけてスーツを着ている姿はモデルさんのような出で立ちでした。

 

また、一見がさつにみえても、実は内心は良い子なのかな?と思わせる発言が端々にみられました。

噴水に入ったのも、僕らを楽しませようと頑張っているように見えました。

 

結構ギャル系orヤンキーっぽい子にこういう子が多いんですよね。

皆の気持ちを汲んで陰で調整を頑張る子という感じでした。

 

トークは弾み、カラオケとかに誘えそうな感じだったのですが、S氏が担当していた女の子の方があまり乗り気じゃない状態だったので、その日はいったん解散することにしました。

 

ぶたきちは愛華ちゃんのラインを聞いていたので、後日デートの約束を取り付けました。

 

その日は金曜日で、お互い仕事終わりに会うことに。

 

愛華ちゃんの働いている眼鏡屋さんの近くに行くと、ラインが。

「ごめん。今日仕事で怒られて始末書書かされてる~~!!」

 

始末書( ^ω^)・・・

 

ということで、始末書を書き終わるまで1時間ほど近くのカフェ待って合流。

その日もばっちりジャケットを着たおませさんで登場。

 

ただ発言や言動はガサツなままでした。

「マジむかつく~私だけ怒られてさ~意味わかんね~!」

 

その日はどこにいくとも決めていなかったので、2人で軽いイタリアンに行くことに。

あまりデートとかに慣れていない様子だったので、堅苦しくならないようなお店で飲み放題の安いコースにしました。

 

ある程度酔っぱらったところで、ぶたきちがカラオケの話題を出し、

「カラオケなに歌うの?」

「まじなんでも歌うよ!演歌とかも歌うしTUBEとかも好きだし!」

「TUBE好きなんだ!あの声いいよね!」

「そうそう!うちのお父さん大好きでさ!」

「お父さん好きなんだ!あ~夏休み~!」

「あ~夏休み~!」

と一緒に歌って、いい雰囲気に。

 

飲み放題も終盤だったので、

「じゃあこの後カラオケいく?」

「うん、いこー!!」

と難なくカラオケに連れ出すことに成功。

 

カラオケに行くと適当にはしゃいで歌った後、急に愛華ちゃんが、

「あ~なんか眠くなってきた~・・・」

と言い出し、横になりました。

 

ぶたきちは、その言葉を聞いて、瞬時に「エッチしたい」というメッセージだと把握。

そこでカラオケをやめ、

「おいで、膝枕してあげるから~」

というと、素直にぶたきちのところに来る愛華ちゃん。

 

「おやすみのキスしよ~」

「・・・ねむい~」

「勝手にキスしていい?」

「・・・」

「チューするよ?」

「ん~・・・・」

(*´ε`*)チュッチュ

(*´ε`*)チュッチュ

(*´ε`*)チュッチュ

 

おやすみのキスにしてはやたら長い時間キスをする二人。

「舌入れて」

「ん・・・」

「疲れたならどっかでお泊りするか?」

「マジ疲れた~。。」

決して自分で「泊まりたい」とは言わない愛華ちゃん。

女性に「ホテル行きたい」と言わせたら男としてダメですね。

男から無理やりでも「ホテル行こうか」と誘わなきゃダメです。

 

ということで、近くのホテルまでタクシーで移動。

 

ホテルについて、まずベッドに伏せる愛華ちゃん。

(恥ずかしいのか。。わかっておるぞ。。)

(照屋さんなら、電気を消してやさしく愛でてやるわい。。。)

そう心で思いながら、明かりを落とし、愛華ちゃんのそばに座るぶたきち。

 

「チューの続きしていい?」

「www」

(*´ε`*)チュッチュ

ジャケットを脱がす。

上のブラウスを脱がす。

 

すると、愛華ちゃん、なんと超絶巨乳でした。。。。

ジャケットを着ていたら全く気づけないような「完全隠れ巨乳」という珍しいタイプでした。

というより、ブラがきつかったのかな?

脱がすと、Gカップグラビアアイドルのような大きさで、乳輪が小さく、ぶたきち的「乳1グランプリ」で優勝できるオッ●イでした。

 

丁寧にアダムタッチをすると、かすかな声を上げる愛華ちゃん。

下も布の上から触ると、じんわりしている。

 

すべてをはいで裸同士で(*´ε`*)チュッチュしあったあと、挿入しようとすると、穴が小さいことが判明。

 

ぶたきちのアレは、サイズだけは大きいので、ちょっと困りました。

しかし、前の「猫好きの果歩ちゃん」と違って、指は入る感じだったので、じっくりじっくりほぐしていくことに。

 

それでも竿が入らなかったので、ラブホ備え付きの自販機からローションを購入して、それを使って無理やり挿入。

 

愛華ちゃんは痛くてそれどころじゃなかったと思うのですが、ぶたきちは自分のことだけ考えて腰を動かし、すぐに果ててしまいました。

 

賢者モードになったあとは、さっきまで愛しく思えていた愛華ちゃんのおっ●いも何もかもが「どうでもよく」感じられ、愛華ちゃんを一人ベッドで寝かせ、ぶたきちはソファーで寝ました(最低)。

 

その後、ホテルに長居するより、さっさと帰りたいと思ったので、タクシーで愛華ちゃんを送って帰ることに。

愛華ちゃんのうちはホテルやぶたきちの家からかなり遠かったので、タクシー代だけで5千円ちかくかかりました。

 

せっかくエッチできたのに、「夜中に体力と金を使って俺は何をしているんだ。。」という自己嫌悪にさいなまれました。

 

その後はお互いが連絡も取らずにいたのですが、2か月後くらいに駅のキオスクでばったり遭遇。

「あれ?愛華ちゃん?」

「でしょー!似てると思った!元気~?」

「うん元気!仕事中?」

「うん仕事。びっくりしたー」

「そうだね~・・・。じゃあまた今度ね」

「うん~。。。」

とお互いぎこちない感じで会話は終了。

 

ぶたきちはその時、別の女とデートをしていたので、ちょっと白々しい対応をとってしまいました。

それで、相手の方も「私とはワンナイトラブだったのね」と理解したんだと思います。

 

そのあとは、愛華ちゃんにラインを送っても既読がつかなかったので、おそらくブロックをされたのだと思います。

ワンナイトのワンタイムラブでしたが、超美巨乳を拝めただけでも、今回のナンパの成果かなと思ったぶたきちでした。





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