エッチ ナンパ・デート記録 ネットナンパ

ナンパ・デート記録#8 「@メル友で知り合った美保ちゃん」2010年

更新日:

 

こんにちは! ぶたきち(@butakichi_mote(twitter))です。

今回は、@メル友というサイトで仲良くなった美保ちゃん(仮名)の話をします。

皆さんがネットナンパするときの参考にしてください。

まだ大学生のころ、ぶたきちは、ネット上で出会いを求めていました。

そのころは、モバゲーやグリーなどでの「ネットの出会い」に規制が入り始めた頃で、有名ソシャゲ上のメアド交換、ライン交換などが禁じられていた時期でした。

 

そんなとき、「なんとか女性と知り合える手段がないかな」と模索していると、「@メル友」というサイトを発見しました。

このサイトは、近隣の地域に住む女性を探し出し、暇そうな書き込みをしている女性に適当にメッセージが送れるという、なんとも都合のいいサイトです(完全無料)。

 

ぶたきちはある日、「近くで暇してる女性いないかな~」と@メル友の書き込みをサーチしていたところ、隣県に住む美保ちゃんという子が暇そうにしているのを見つけました。

さっそくメッセージを送ってみました。

 

「暇してたら話しませんかー?」

「いいですよ!よろしくお願いします!」

「趣味、ボカロなんですね!どんな曲聞きますか?」

「DECO27とか!そちらは?」

「僕も聞きます!いいですよね!弱虫モンブランとか名曲~

「いいですよね~!」

などと、たわいもない会話をし、仲良くなっていきました。

 

なんとか話を合わせて会話をしていたら、その日のうちに、美保ちゃんのメアドをゲットできました。

メアドをゲットしたぶたきちは、ずうずうしく「声を聴いてみたい」とお願いすると、「電話しよう」といってくれました。

 

電話をしてみると、可愛い女性の声がしました。

とても緊張しましたが、なんとか感情を冷静に保ち会話。

聞くところによると、近々、秋葉原に観光に行きたいとのこと。

「それじゃ僕が案内するよ!」といい、その場で後日デートする約束を取り付けました。

なんて話が早いんだ・・・。

 

そして、美保ちゃんは料理が得意ということだったので、ぶたきちの家で晩御飯を作ってもらい、一泊してから次の日、秋葉原に行くという予定になりました。

初対面の人の家に来て泊まるという時点で、ビッチなわけですが、当時のぶたきちはピュアだったので、「女の子が家に来る!どうしよう!」という感じで浮足立っていました。

 

当日、ぶたきちの家の駅の近くまで美保ちゃんが来てくれることに。

まもなく駅に着くというメールを受け、家を出ました。

最寄り駅の傍まで来てメールを確認すると、

「あ、黒メガネの白シャツの女です。改札の近くで待っています」とメールが届いていました。

「わかりました!みかけたら声かけますね!」と返信

・・・

・・

発見!

 

そこには、黒髪ロングのメガネっ娘。まさに二次元的美少女という言葉が当てはまる女の子がいました。

さらに、その子は白いブラウスがド根性ガエルみたいに突っ張るくらいのド巨乳でした。。。

「美保さんですか?」

「はい。ぶたきちさんですか?」

「はい」

「はい」

「きれいですね」

「そんなことないです。ぶたきちさんもかっこいいですね」

「お世辞ww」

「お世辞じゃないです!」

なんだか、アニメの真面目系キャラみたいなしゃべり方(愛情のある敬語)でとても可愛く感じました。

 

途中、スーパーで料理の食材を購入してぶたきちの家に帰宅。

 

家に着いて美保ちゃんがコートを脱ぐと、ド根性ガエルおっぱいがモロに「こんにちは」してしまう。

さすがのぶたきちも「なんかすごい。主張がすごいねw」と一言。

「なんですか?w」としらばっくれてはいるものの、少し得意げの美保ちゃん。

 

さっそく料理を作ってくれましたが、二人ともそんなにお腹がすいていなかったので、酒のつまみだけ作ってくれました。

たしか、こんにゃくを唐辛子としょうゆ、みりんで炒めたようなものでした。

シンプルでしたが、とてもおいしかったです。

それをつまみに氷結ストロングを二人で一本ずつ開ける。

そして、二人で歯磨きをして、「寝よっか」といって就寝。

 

ぶたきちは自分がいつも寝てる臭いベッドで就寝。

美保ちゃんは、親が来たときに使っている来客用の布団を床に敷き就寝。

ぶたきちはそのころ本当にピュアだったので、自分から「セックスしよう」とは誘えない感じでした。

電気を消して「(はぁ、おいしい思いはナシか。。。)」と落胆してベッドで数分目を閉じていました。

 

すると、美保ちゃんからお声掛けが。

 

「寝ました?」

「まだ起きてるよ」

「そうですか」

「どうかした?」

「うん。寒いです。」

「うそ。布団かけてあげようか?」

「寒いです。こっち来てください」

・・・・

・・・

「そっちいっていいの?」

「はい」

 

 

ガバっ!!!

 

 

美保ちゃんの布団に潜り込むぶたきち。

うしろからぎゅっと抱きしめました。そりゃもう強く。

ぶたきちの心臓はバクバク緊張していましたが、下半身はもっと抑えきれない状態になっていました。

「美保さん。。美保さん。。」と言いながら最高の女体をまさぐりました(キモイですね)。

そして、「寒い」と言っていたのに、美保さんの上半身を脱がせてしまいました。

ハンドボール大の弾力のあるプリンが2つくっついていて、その上に白いブラジャーがかぶさっていました。

そこから先は興奮しすぎて覚えていないのですが、とにかくアホみたいに揉みしだいて、吸っていたと思います。

 

しばらく巨大プリンを堪能した後、手を下に伸ばすと、

「ダメ。。。」と美保さんが拒否

「今日、生理なの」

・・・

・・

「そっか、じゃあやめとこっか」

 

 

ぶたきちは、あきらめてしまいました。

今のぶたきちならなんとしてでも「やらせろー!」と押し倒していたかもしれません。

しかし、そのころは、何度も言いますがまだピュアだったので、美保ちゃんのいうままにあきらめてしまいました。

 

ただ、その晩はお預けをくらった犬のように、おっきいプリンを唯々ペロペロ(^ω^)し続けて、そのまま寝ました。

エッチができなかったのは残念でしたが、それでもとても楽しい思い出になりました。

 

翌朝、着替えをして秋葉原に向かい、電子機器やフィギュア屋さん巡りをしました。

午後3時ごろ、千葉行きの電車に乗るということで、東京駅に行き、そこでお別れ。

今生のお別れのように、電車が見えなくなるまで見送りをしました。

 

その後も、セカンドS〇Xチャンスを夢見て、美保ちゃんとメールを続けていたのですが、途中で「ぶたきちさんとは、もう会えなくなってしまいました」とのメールが。

「なんでこうも女性は離れていくのだ~」と嘆いていましたが、今思い返してみると、美保ちゃんの気持ちもわかります。

当時のぶたきちは、筋トレもしてない、ファッションも注意していない、髪型も適当なただのヒョロガリブサ男だったのです。

経験を積んでモテボディになった今なら、ガンガン美保ちゃんを攻め落とせたと思っています。

そのときのチャンスは帰ってきませんが、これからの未来を明るくすることはできます。

日々筋トレ&モテテクを磨いて、次に来る清楚系巨乳美女ちゃんを落とせるような男になりたいと思うぶたきちでした。





恋愛テクニックランキング

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-エッチ, ナンパ・デート記録, ネットナンパ
-, , , ,

Copyright© モテ男が教えるモテテク講座 , 2018 All Rights Reserved Powered by STINGER.