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デート・ナンパ記録#6 「婚活パーティーで知り合った知美ちゃん」2013年

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こんにちは! ぶたきち(@butakichi_mote(twitter))です。

今回は、婚活パーティーで知り合った知美ちゃん(仮名)について、お話しします。

 

皆さんが婚活パーティーで女性を落とすときの参考にしてください。

2013年ごろの春、ぶたきちは婚活パーティーにどっぷりはまっていました。

「こんなに簡単に女性と知り合えるツールがあるんだ!」という驚きと感動でいっぱいでした。

まるで、これまでの日照りの人生に恵みの雨が降ってきた、といった感覚でした。

 

そんな日々を過ごしているある日、参加したパーティーで、とても女性の参加率が悪い日がありました。

綺麗な女性も少なめで、あまり選り好みをできない感じでした。

 

そんながっかりパーティーだったのですが、その中でも「一番かわいいな」と思った人を指名すると、あっさりその子とカップルになれました。

 

その女性は看護師で知美ちゃんといいました。年齢は自分より2つくらい年上だったと記憶しています。

 

自分で言うのもなんですが、そのころから、婚活パーティーの会話テクニックは自然と身についていたので、それを実行するだけで女性のハートをつかむことができました。

知美ちゃんは、美女というわけではないのですが、顔が優しい雰囲気の子で、おっぱいが大きいふんわりとしたイメージの「ザ・やさしい女性」という子でした。

知美ちゃんは、パーティーのとき、ベージュのスカートにえんじ色のラインの入ったVネックのセーターを着ていたのを覚えています。

カップルになったので、初デートの日程を調整することに。

「ご飯は何を食べたい?」と聞くと、「焼肉行きたいなー!」と返事が。

当時、テレビの恋愛指南番組で「焼肉に行ける女の子は、〇ッチもOK!」という情報が飛び交っていたのですが、それを信じきっていたぶたきちは、「あ、この子、俺と〇ッチしたいんだ!」と解釈してしまいました。

 

というわけで、当日は、「今日中にエッチするぞ」という気持ちで参戦しました。

ご飯を食べた焼肉店は、知美ちゃんの家のすぐ近くでしたので、食べ終わったら知美ちゃんのお家に行きたいな~と思っていました。

ぶたきちは家族としか焼肉に行ったことがなかったので、お肉の頼み方とかは知美ちゃんまかせ。

知美ちゃんからは、婚活パーティーにいった回数やそれまでのカップル歴などを聞かれましたが、「2回ほどしか行っていないのでよくわからない」と返答しておきました。

だいたいパーティー参加回数を聞かれたときは「2回目だよ」と言っておくと印象がいいです。

 

焼肉を食べ終えて店を出ると、外は雨模様。

ビニール傘しかもっていなかったのですが、知美ちゃんは傘を持っていなかったので、「愛合い傘しよう~♪」と提案。

信号待ちのときに、知美ちゃんの手を取り、「なんかカップルみたいだね!ww」とアプローチ。

知美ちゃんは照れて笑っていましたが、まんざらでもない感じでした。

 

ちょうど雨が降り続いてくれたので、傘をさして家まで送迎。すこし高級なマンションに着きました。

 

ぶた「すごいいいお家だね」

知美「うん!きれいでしょ」

ぶた「うん!すごいねー!え?中入ってもいいの?」

知美「え?」

ぶた「え?w」

知美「え?w」

ぶた「なんもしないから!絶対!」

知美「えー!w」

ぶた「絶対なんもしない!部屋みたらすぐ帰る!」

知美「んー。じゃあいいよ!」

ぶた「やったー!」

 

知美ちゃんの部屋にイン。

すごくきれいでおしゃれな部屋でした。やっぱり看護師さんってお金持ってるから良い部屋借りれるんですね。

近くの医大に勤めている子だったので、仕事もきっとできるんだろうと思いました。

 

しばらくソファーに座っておしゃべりしながらテレビを見ていました。

・・・・・

・・・

そろそろ心が落ち着いてきたかな?というころにぶたきちから「おいで。」と提案。

後ろから抱きしめる、いわゆる「あすなろ抱き」という形に。

 

知美ちゃんは「えー!ww」と最初は嫌がっていましたが、だんだんと乗り気に。

チューは何度もして大きな胸も触らせてもらいましたが、肝心の行為はかなり渋っていました。

わけを聞くと、「今日生理なの。。。」とのこと。

ぶたきちは、ここまできて引き下がるわけにはいかない!と思い、「俺生理でも大丈夫だから!」と熱弁!

押しに負けた知美ちゃんは、「じゃあバスタオル敷いてしよう?」と提案。

 

電気を消してバスタオルを敷き、そのまま挿入。生理ということだったので、生でしてしまいました。

 

行為終了後、血の付いたバスタオルを処理して、股もふいて、休憩。

ふたりで事後のイチャイチャをしたあと、帰路につきました。

まだ夜も更けていませんでしたが、イったあとの賢者モードになっていたので、割と早めに帰宅したのを覚えています。

 

知美ちゃんとは、その後は特に頻繁に連絡をとっていませんでした。

すると、1週間後くらいに突然、「やっぱりあなたとは付き合えなくなりました」とのメールが。

「なぜ?」とも思いましたが、「やっぱりワンナイトラブを要求するような男とは付き合えないか」と納得。

「わかったよー!」と返信しました。

 

特別美人ということでもなかったのですが、人生で生中出ししたのがこの人だけなので、ぶたきちにとっては、すごく思い出深い(旧)パートナーです。

春先の雨模様のときにスケスケのビニール傘を開くと、いつも、そのときの思い出が蘇ってきます。

女性との思い出って季節とともに記憶されていることが多く感じます。人間の脳って面白いですね(謎)。





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